さぬきの中心から日々を語る

香川県内を中心に出かけた先の写真を中心に何気ないことを綴ったブログです。(写真はクリックすると拡大できます)

香川瀬戸内海〜絶景

貝汁の有名な店

山口県下関市にあるドライブイン「みちしお」は、旧道に面した場所ですが、バイパスができた後もひっきりなしに多くの人が訪れる有名店と、地元の人に教えてもらい訪れました
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お薦めの貝汁480円。特大もありますが十分コストパフォーマンスが
あるメニューです。
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ご飯は白ご飯もあるのですが、チャーハン好みに合わせてソースを少しずつかけながら食べました
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ボリューム満点の貝汁とても美味しかったですまた訪れたい場所が増えました。
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美味しい貝汁を食べて満腹になった後、海を見ながら一休みしました
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食べログ
https://tabelog.com/yamaguchi/A3504/A350401/35000077/

三豊市のエンジェルロード〜来た道を戻って

浦島太郎と亀を横目に、来た道を戻る編です。
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ここの海、本当に綺麗で夏に海水浴で訪れたい、そう思いました。
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浦島太郎が亀を助けた浜も、満潮になると姿を消すのです。
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この綺麗な砂浜をゆっくり満喫でき、良いリフレッシュになりました。
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小豆島のエンジェルロードとは違った良さがあるのですが、駐車場の少なさが隠れたスポットであり続けるのでしょう。
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干潮時刻の前後1時間半程度が、散策にはお薦めの時間帯です。
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三豊市のエンジェルロードを散策

浦島太郎伝説が残る亀の形をした丸山島、以前はたくさんの人が
潮干狩りを楽しんでバケツ数杯獲れることもあったようですが、今では潮干狩りをする人も見かけません。
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浦島太郎が亀を助けて、ドラマ流星ワゴンのロケ地にもなった浜。
干潮の時だけ姿を現しますが、夏場なら泳いで渡れそうです。
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とても綺麗な砂浜がありました。夏に泳ぎたい。
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三豊市のエンジェルロード、干潮時のみですが、満潮から干潮になり現れては消えるのをじっくり眺めるのもお薦めです。
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浜を渡ると浦島太郎と亀が出迎えてくれます
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大串半島から見る鳴門海峡周辺の朝焼け

日々冷え込んでいくある休日の早朝、大串半島の芝生広場に出かけました。小豆島を正面に眺める立地で、季節や時間を問わず綺麗な瀬戸内海と、行きかう船を楽しむことができる場所です。
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ここから右手は淡路島や鳴門海峡方面からの朝日を満喫できる場所です。
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日が昇る前の、空がどんどん赤くなっていく時間が大好きです。
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芝生広場には机と椅子が幾つか並べられています。天気の良い日は、ここで弁当を広げて食べる人たちも多いのでしょう。
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椅子に座って朝焼けを楽しむには、少し肌寒かったですが、寒いほど朝焼けが鮮明です。
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左手は小豆島、小豆島からの朝陽もきっと綺麗なはずです。
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淡路島方面の空もより一層鮮明になってきましたが、朝日の写真はまぶし過ぎて撮りませんでしたが、とても綺麗な朝日でした。
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この建物では週末ドリンクを飲みながら、瀬戸内海を満喫できます。
さぬき市再発見(期間限定) 
http://sanuki-asobinin.seesaa.net/article/440119594.html

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荘内半島の綺麗な海

秋晴れの昼過ぎに大好きな荘内半島を訪れました。大浜海水浴場
周辺からの眺めです。
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堤防で魚釣りをしている人達も絵になります。
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天高く馬肥ゆる秋、そんな言葉が連想される青空と海です。
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右が鉄腕ダッシュや流星ワゴンで放送された丸山島。
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亀に似た島の形、浦島太郎伝説が生まれたのも理由の一つかも知れません。
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浦島太郎の半島をドライブ

浦島太郎伝説に登場する庄内半島をドライブしました。仁尾町の蔦島が起点です。
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丸山島、小学生の頃はアサリが獲っても獲ってたくさんとれた場所でした。テレビドラマ流星ワゴンのロケでも登場した場所です。
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干潮なら歩いて渡れる神社の前には、浦島太郎が出迎えてくれます。
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穏やかな景色の小さな湾。浦島太郎伝説があるのも納得できる場所で、時がゆっくりと流れる感じです。
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潮が満ちている時でも、島への真っすぐな道が分かります。
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次回は、この道を歩いて渡ってみます。
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浦島太郎が玉手箱を開けた時に、紫の煙がのぼったという紫雲出山が近くに見える場所です。
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香川からの小浜島

八重山諸島の小浜島は、石垣島離島ターミナルから高速船で向かいます。
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海の青さが瀬戸内海と異なり、他島美と青い海の違いを感じることができました。
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竹富島の沖合を疾走しながら小浜島を目指しました。
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少し前にいた竹富島のビーチです。
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曇りの天気予報が外れて晴れ。ラッキーでした。
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青の海感動しました。
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高速艇は更に速度を進めました。
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地平線までの海。
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潮をかぶりながら、写真を撮り続けました。
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小浜島に近づくと、こんな海。
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小浜ブルーを感じました。
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本島散策

塩飽勤番所、笠島を散策し、帰りの高速艇の時間まで島の風景を
満喫しました。
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やはり真横から見る瀬戸大橋は新鮮です。
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本島の人達には当たり前の景色でも、橋が無かった頃から今までこれを見守ってきたのがこの島です。
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車と殆どすれ違わない帰り道、瀬戸大橋を振り返りました。
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フェリー乗り場の西側にある海岸からの牛島は、人口10人超の小さな島です。
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沖合には港目指して戻ってくる2艘の漁船、水面に映える陽光がまばゆかったです。
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港目指して歩を進めます。
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プチ島旅、いいリフレッシュになりました。
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