さぬきの中心から日々を語る

香川県内を中心に出かけた先の写真を中心に何気ないことを綴ったブログです。(写真はクリックすると拡大できます)

香川瀬戸内海〜絶景

大川オアシスでスイーツ

さぬき市の国道11号線沿いにある大川オアシス、何十年も営業している貫禄ある建物です。
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築年数は長いのですが、訪れると必ず満足できる眺めです
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淡路島の風車もすぐそこにあるような感じです。
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定食メニューもあるのですが、スイーツやドリンクメニューも豊富にあり
高松から手軽に行ける気分転換にはもってこいの場所
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注文してからしばしオープンスペースの窓からの海を眺めるだけで来た甲斐があります。
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抹茶白玉パフェ。
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牛乳アイスクリーム、どちらも美味しかったです
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ベッセルおおちから瀬戸内海を一望

べっせるおおちのレストランケーブ(岬)で、目の前に広がる海を見ながらのランチはお薦めです。
パスタメニューがメインで年齢問わず賑わっていました。

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丸亀島(女島・男島)の間は潮が引くと現れるドラゴンロードがあるそうで、カヌーで渡りたくなりました
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この小さな島は絹島です。
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国の天然記念物にも指定されている玄武岩の柱状節理で有名ですが、当然歩いては行けません
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小豆島も遠くに眺めることができます。
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ベッセルおおち、食事にも温泉利用でも訪れた際には海の眺めを楽しんでください
展望デッキからの眺めもお薦めです。
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三豊市の潮が引くとできる海の道

三豊市仁尾の父母ヶ浜から北に車で10分ほど進むとあるのが「鴨之越海岸」

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潮が引くと磯遊びにも最適な場所です。
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綺麗な砂浜がありますが、この日の遊泳者はいませんでした。
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潮が引くと現れる道。もう一つのエンジェルロードとも言えるのですが、
それほど知られていません。

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この潮だまりで磯遊びをした頃の記憶が蘇りました。
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丸山島に近づくと見えてくるのが「浦島太郎と亀」
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鴨之越は浦島太郎が亀を助けたという伝承があり、それにちなんだものです
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喧噪とは無縁の場所は、夕陽の綺麗な場所としても有名です。
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絶景の三豊市父母ヶ浜

日本のウユニ塩湖と有名な父母ヶ浜を訪れました。

正面の堤防に絶景フォトの撮り方が紹介されています。
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ここを訪れる時に大切なのは干潮満潮の時間チェックです。満潮の時に訪れてもただ海面があるのみです。


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訪れた時は丁度干潮の時間で、延々と砂浜が続いています。
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ここで海水浴をするなら、かなり沖まで行かないと
胸の辺りの水深になりません
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人が少なかったのですが、鳥の姿を追いました。
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干潮の前後1,2時間なら至る所に潮だまりができるので、インスタ映えする写真を撮るにはお薦めかも知れません。
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夕焼けの時間がベストですが、この綺麗な浜を歩くだけでも満足できました。
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とても綺麗な砂、裸足で歩くと気持ちよかったです
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長靴かサンダルを持参するのもお薦めです。
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屋島獅子の霊巌からの瀬戸内海

屋島のれいがん茶屋からの瀬戸内海は絶景です。
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高松の街並、瀬戸内の地方都市ならではの優しい眺め。
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瀬戸内海に沈む夕焼けを撮影する人が多いと、途中の売店の方から
聞いたので次回は夕焼けを撮りに来たいです。
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女木島男木島。
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男木島、再度ゆっくり訪れたいです。
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男木島を後にして

初めての男木島は短時間の滞在でしたが、次回は民宿に泊まって
スローな時間を過ごせればと思います。
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港を出て遠ざかる男木島を眺めると改めてその観光資源に気づかされました。
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この島に泊まって夕陽を見て、新鮮な魚料理を食べたい。
そう思いました
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ピリリと光る小さな島。
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屋島からの男木島女木島は本当に眼前の島というイメージでした。
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女木島では、またも鬼が出迎え見送ってくれました
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あっという間の船旅、サンポートがどんどん近づいてきます。
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ここから瀬戸内海の島々への旅、次はどこに行こうか
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初めての男木島上陸

高松からの船旅35分ほどながら初めての男木島。と言ってもフェリー乗り場周辺の短時間の滞在でしたが。

何やら巨大な作品が
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「タコツボル」でした。
子どもの遊び場にと、島の伝統であるタコ漁に使うタコ壺をモチーフとした遊具を制作し、港そばの空地に設置。この島には少ない子どもたちのための居場所、遊び場になています。
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メオン、本当に可愛いフェリーです
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平地が少ない小さな島なので日当たりの良い南西部の斜面に家屋が
集中していて、魚のうろこのように黒光りする屋根や壁が重なりあう
風景が新鮮です。
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一際目立つのは。スペインの現代芸術家ジャウメ・プレンサの作品
「男木島の魂」で 貝殻をイメージした白い屋根に8つの言語の文字が
デザインされています。
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目の前に広がる海の先には瀬戸大橋があります。これが男木島の人達の日常の光景と思うと羨ましくなりました
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女木島から男木島への船旅

女木港を出て綺麗なビーチを横目に男木島にフェリーは進みます
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夏にはたくさんの人で賑わって欲しいです
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高松も思ったより近い距離にあります。
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女木島の先端を過ぎようとしている時、この先どんな素晴らしい眺めがあるのかワクワクしました
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八栗の山も普段と違った角度から見ることができ新鮮でした。
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初めての男木島
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遠くに瀬戸大橋を見ることができます。男木島の人にとって瀬戸大橋は日常の光景なのでしょう。
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ついに到着しました。素敵な町並
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