さぬきの中心から日々を語る

香川県内を中心に出かけた先の写真を中心に何気ないことを綴ったブログです。(写真はクリックすると拡大できます)

徳島

海鮮問屋 太へい洋

小松島市内のバイパス沿いの「太へい洋」を初訪問。昼時に通る度に駐車場が一杯だったので以前から気になっていました。
食べログ
https://tabelog.com/tokushima/A3601/A360103/36000915/

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店の中央には大きな生け簀があり、広々として落ち着いた雰囲気も
良かったです。
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定食メニューも一品メニューも豊富で、期待が高まります。
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寿司定食
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期待を裏切らない味でしたまた訪れたいです。
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鳴門のなるちゅるうどん

うどんと言えばさぬきで、徳島のうどんというとピンとこなかったのですが、鳴門のなるちゅるうどんを食べに行きました。
JR鳴門駅周辺にはキョーエイやダイレックスなどあり、買い物のついでに食べるのにも便利です。
map http://www.pref.tokushima.jp/_files/00620239/naruchuru-map.pdf#search=%27%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%81%A1%E3%82%85%E3%82%8B%E3%81%86%E3%81%A9%E3%82%93+%E3%83%9E%E3%83%83%E3%83%97%27

まずは久吉に。
https://tabelog.com/tokushima/A3601/A360102/36001364/
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鳴門ということで壁には渦潮の写真がかけられています。
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わかめうどんを注文。
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なるちゅるうどんの特徴、麺は細めで軟らかく不揃い。さぬきうどんと違いますが、美味しかったです。
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麺の量もさぬきうどんと比べて若干少な目なので、数軒のはしごが
できそうだったので大井食堂を訪問。
https://tabelog.com/tokushima/A3601/A360102/36000881/
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メニューにあったうどん代、これも不揃いですが満足できる味です。
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最後に鳴門市街の対岸にある手打ちうどん とば。
住宅街の一角にある店です。
https://tabelog.com/tokushima/A3601/A360102/36000909/
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なるちゅるうどんの食べ歩きも楽しいです。
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瀬戸内海側からの大鳴門橋

大鳴門橋は、車で通過か、ルネッサンスリゾートナルト周辺からしか見たことが無かったのですが、瀬戸内海側から見ることができる島田島を訪れました。鳴門スカイラインの小鳴門新橋をると島田島です。地元の人達が取り組んでいる「古代蓮プロジェクト」の先に駐車。
web http://kodaihasu.org/
map

対岸は南あわじ市の阿名賀地区。
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心地よい潮の香を感じながら散策を始めました。
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幾重にも重なった層が隆起していたり、楽しめることがたくさんです。
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少し歩くと大鳴門橋が見えてきました。北側からの橋も雄大で、異なった印象を受けます。
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風車が立ち並んでいるのが、別荘地 晴海ヶ丘。カフェ カモメテラスから鳴門海峡を眺めながらの食事は心穏やかにしてくれます。
web http://harumigaoka.com/
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綺麗な景色を満喫して帰途につきました。
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秘境 かずら橋

気候が良くなると訪れたくなるのが「かずら橋」です。四国村にも
ミニチュア版がありますが、本物のスリルは違います。
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清流が余計に秘境のイメージを増幅させてくれます。
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実際に渡ると、隙間から落ちることはないのにスリルを感じました。
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なんとか踏みとどまっての1枚。
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渡り終えた後のかずら橋も絵になる絶景です。
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妖怪屋敷訪問

徳島県三好市山城町にある妖怪屋敷、大歩危峡の遊覧船から車で
数分の場所です。
https://wx07.wadax.ne.jp/~yamashiro-info-jp/cp-bin/wordpress/
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山城町には平地がほとんど無く、地滑り地帯でもあるため危険な崖や淵、細くて暗い山道、多発する自然災害。そのようなモノから身を守るため、また自然の尊さを親から子へと伝えるためにそこへ現れる妖怪の話しをしながら危険な場所へ近付いたり山の神を荒らしたりしてはいけないと言うことを暗に諭していたそうです。
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そんな伝説の妖怪が集まったミュージアムがここ妖怪屋敷です。
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「のぞくな」これを覗くと更なる〇〇が。
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大歩危峡の遊覧船

徳島県の大歩危小歩危にある「大歩危峡まんなか」はレストランや
遊覧船を運営しています。
web http://www.mannaka.co.jp/restaurant/restaurant.html
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遊覧船まで階段を下りて乗船していざ出発。
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台風時には左上の木々のあたりまで、あっという間に水位が上昇するそうです。
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急流にワクワクしながらの船出です。
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外国人観光客の団体も秘境にたくさん来ていました。
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砂岩が変成してできた砂質片岩の地層に地球の歴史を感じました。
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もう鯉のぼりの季節。
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国道を運転しながらの眺めでは見ることのできない奇岩を、
ゆっくり見ることができる場所です。
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約30分の遊覧船の折り返し、説明付の船旅は満足度大でした。
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日常を離れた遊覧船、お薦めです。
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ひょうたん島クルーズ2

20分のひょうたん島クルーズ。冬場は厚着をすれば大丈夫です
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徳島観光の際には外せないコースです
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船頭さんが通過する橋について説明してくれます。
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途中SUP(スタンドアップパドルボード)の一行の隣を通過する時は、
船頭さん、かなり減速して配慮していました。
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この遊覧船、前でも後ろでも十分に楽しめます
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ヨットが係留されているエリアを通過。
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遊覧船クルーズ、出発場所まであと少しですが、徳島の川クルーズ
十分満喫できました。
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徳島市のひょうたん島クルーズ

JR徳島駅から直ぐの新町川水際公園周辺を散策しました。
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遊覧船が係留されています。
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両国橋にあるのは阿波踊りの名手の像です。阿波踊りの時には、
この周辺が人人人で歩くのも難しいほど混雑します。
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遊覧船が気になりましたので。
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ひょうたん島周遊船大人200円、乗ってみました。
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この日の乗客は8人。阿波踊り期間は夜も運行していますが、通常は以下のとおりです。
http://www2.tcn.ne.jp/~nposhinmachigawa/
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20分のひょうたん島クルーズの始まりです。
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