さぬきの中心から日々を語る

香川県内を中心に出かけた先の写真を中心に何気ないことを綴ったブログです。(写真はクリックすると拡大できます)

風見鶏の館

神戸市の北野異人館街にある「風見鶏の館」
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ここも当時の日本の一般の人々の生活からは、かけ離れた豪華な
生活が垣間見えます。
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2階からの当時の港町神戸、素晴らしい眺望だったはずです。
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ここで暮らしていた人達の贅沢な時間に思いを馳せました。
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間近ですと、風見鶏を上手く撮ることができません。
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南側にある神戸六甲牧場でソフトクリームを食べながら。
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web http://www.rokkobokujyo.com/

この前の通り、風見鶏の撮影スポットでした。
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風見鶏の館 http://www.kobe-kazamidori.com/kazamidori/

北野異人館街〜萌黄の館

神戸の北野異人館街を訪れました。まずは萌黄の館を訪れました。
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NHK朝ドラ「べっぴんさん」のクランクイン地の場所でもあり、
多くの人で賑わっていました。
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出演者のサインも飾られているので、記念撮影をする観光客が
多かったです。
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100年以上も前の総領事の邸宅でしたが、当時の庶民の家とは
桁外れの豪華さです。
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当時の神戸の繁栄が、より実感できる萌黄の館。異人館街が神戸のイメージを押し上げていると感じました。
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萌黄の館→ http://www.kobeijinkan.com/ijinkan_list/moegi

淡路島 百人一首の松帆の浦

明石海峡大橋を望む場所にある松帆の浦は、小倉百人一首の選者の藤原定家の歌で知られている場所です。

来ぬ人を まつほの浦の 夕なぎに
 焼くや 藻塩(もしほ)の 身もこがれつつ 権中納言定家

現代語訳 松帆の浦の夕なぎの時に焼いている藻塩のように、私の身は 来てはくれない人を想って、恋い焦がれているのです。
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当時は無かった明石海峡大橋がありますが、この橋を違った角度から見るのも新鮮でした。
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いつもは橋の上からの海峡や、明石大橋直下の道の駅からの
眺めとも違う眺め。
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百人一首に関連した石碑がありましたが、海峡間近のせいか刻まれた文字は判別が難しかったです。
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釣りをしている人もいましたが、須磨も一望でき明石大橋を満喫でき、歌が詠まれた当時に思いを馳せることができる場所です。
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鳴門名物 鳴ちゅるうどん

鳴門教育大学近くの舩本うどんを訪れました。鳴ちゅるうどんとして徳島に数店舗を展開する店ですが、ここはメインの通りから一本入った場所にあります。
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カウンター5席に、大きなテーブルが2つのこじんまりとした店舗です。
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鳴門ぶっかけうどん、美味しそうでした。
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生しょうゆうどんを頼んだのですが、稲庭うどん程ではない細麺。
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とても美味しかったです。徳島ラーメンも良いですが、鳴ちゅるうどんを食べに徳島に行くのも良いなと感じました。
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https://tabelog.com/tokushima/A3601/A360102/36000894/

http://www.naruto-kankou.jp/feature/narutyuru.html


郊外のカフェ

岡山市のシーカフェを訪れました。岡山市北部の住宅街にある隠れ家的なカフェ。
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ランチメニューもオムライスやカレーを始め、盛りだくさんでした。
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材料にこだわった食材を提供している店のようです。
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全てのランチを楽しみたかったのですが、それも無理なので
オムライスを注文しました。
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デザートも美味しかったです。近くを訪れる際には、また行きたいです。
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食べログ https://tabelog.com/okayama/A3301/A330101/33000835/

三豊市のエンジェルロード〜来た道を戻って

浦島太郎と亀を横目に、来た道を戻る編です。
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ここの海、本当に綺麗で夏に海水浴で訪れたい、そう思いました。
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浦島太郎が亀を助けた浜も、満潮になると姿を消すのです。
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この綺麗な砂浜をゆっくり満喫でき、良いリフレッシュになりました。
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小豆島のエンジェルロードとは違った良さがあるのですが、駐車場の少なさが隠れたスポットであり続けるのでしょう。
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干潮時刻の前後1時間半程度が、散策にはお薦めの時間帯です。
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