さぬきの中心から日々を語る

香川県内を中心に出かけた先の写真を中心に何気ないことを綴ったブログです。(写真はクリックすると拡大できます)

シャッター街でない元気な尾道商店街周辺を散策しました。

商店街と言えば今は多くの街でシャッター街となっているケースが多いのですが、尾道商店街は多くの店舗が営業をしており、地元の人や観光客が多く行き交っています。
尾道本通商店街 https://okaimonomichi.com/
トラベルガイド https://www.travel.co.jp/guide/article/28597/

尾道駅から商店街に入って直ぐにあるのが、おのみち林芙美子記念館。
web https://onomichijp.com/attraction/fumiko_hayasi_museum.html
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入場無料で見学することができ、林芙美子さんが住んでいた建物が
保存されています。
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商店街から路地を眺めるのも尾道散策の楽しみ方の1つです。
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こちらは「あなごのねどこ」ゲストハウスでした。
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尾道商業会議所記念館は、1923年10月に尾道商業会議所創設30周年の記念事業として建設された建物を、復元改修しています。
web https://www.city.onomichi.hiroshima.jp/soshiki/26/2474.html
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尾道のベッチャー祭りの神輿です。
web http://onomichi.main.jp/betcha/

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路地を抜けると。
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直ぐには海がありました。
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このクレーン工場敷地内に、映画「男たちの大和」の戦艦大和の
原寸大ロケセットが組み立てられ撮影が行われました。
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朝モーニングも昼も尾道ラーメン、美味しかったです。

尾道市で用事があり朝9時過ぎに着きました。尾道ラーメンを食べることができる店の大半は11時以降に開店する店ばかりです。
webで調べると朝7時から沙羅の木 (しゃらのき)という店はモーニングでトーストや和定食を提供しながら尾道ラーメンもメニューにありました
食べログ 
https://tabelog.com/hiroshima/A3406/A340302/34009993/

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ゆったりした店内、モーニングも良さそうでしたが。
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尾道ラーメンを注文しました。美味しかったです
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昼時になり朝に続いてラーメンを食べようということで、尾道商店街を
入って直ぐの尾道ラーメン日乃出食堂に向かいました。
食べログ 
https://tabelog.com/hiroshima/A3406/A340302/34024759/

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おのみち林芙美子記念館の隣にあります。
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尾道商店街は、本当に元気です。
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ここの尾道ラーメンも美味しかったです
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淡路市の北淡歴史民俗資料館を訪ねて

あわじ花さじきのコスモスを始め綺麗な花で満足な気持ちになった後、淡路島西岸を南に走っていると「北淡歴史民俗資料館」の看板が目に
入り気になり左折しました。
web https://www.city.awaji.lg.jp/soshiki/shakai/2005030092.html
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館内の展示物は考古学より民俗関係の資料が多く展示されています。
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奥には衆議院議長を務めた原健三郎氏の生家が保存されています。
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豪農の家といった感じで柱も太く立派な造りです。
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ここで調理をしていたのでしょうが、今でも使えそうです。
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室内をゆっくり見学できましたが入場料310円にしてはお得でした。
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コスモス満開のあわじ花さじきはお薦めの場所です。

年間を通じて季節折々の花が咲いているあわじ花さじきを訪れました。
web http://www.hyogo-park.or.jp/hanasajiki/
目の前に飛び込んできた真っ赤なサルビア!圧巻です。
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コスモスとサルビアを横目に乗馬体験の人が羨ましくなりました。
馬上からの花畑を体験したくなりました
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たくさんの人の心を和ませてくれる場を手入れしてくれている方々に
感謝です。
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コスモスは漢字で「秋桜」そのとおりだと思います
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訪れた人達は思い思いの場所で、シャッターを切っていました。
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映画の1シーンのようです。
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何回来ても飽きない、何度でも訪れてきた場所です。
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秋空のもとで贅沢な時間を過ごすことができました。
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目の保養になる場所、それがあわじ花さじき。
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赤と白のコスモス、どちらも甲乙付けがたいです
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鳴門市ドイツ館隣で鳴ちゅるうどんを味わいました。

鳴門市になるちゅるうどんを食べに行きました。時間が遅かったことも
あり1番札所近くの門前一番街と舩本うどんは営業終了
ドイツ館隣の道の駅第九の里物産館にある軽食コーナーを訪れました。
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物産館の産直商品はどれも特色あり、ドイツ館にちなんでドイツビールも販売されています。
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産直に直結した店内は清潔で、気軽に訪れやすかったです。
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お目当てのなるちゅるうどん、出汁は黄金色であっさりした醤油味、麺は細めで柔らかく「不揃い」。具はねぎと刻み揚げが基本パターンで出汁との相性が抜群!いつでも「ちゅるっ」といける麺です
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鳴ちゅるうどん紹介web
http://www.naruto-kankou.jp/feature/narutyuru.html

泣き虫先生 山口良治

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「泣き虫先生 山口良治」というWEBを見つけました。
http://www.machimado.com/yamaguchiryoji/meigen.html

その中の名言集に山口氏の言葉が掲載されています。
☆「99%信じても、1%の不安があったらその通りになる。100%信じる事が大切。」
☆「教育って感動だと思います。子供たちのちょっとしたことに周りの大人が一緒になって喜んであげることが子供たちに感動を与えるための第一歩です」
☆「愛を感じたらこどもは変わる。自分に向けられた期待を感じたらがんばれる」
☆「誰が何を言おうが、涙のパワーは痛みも疲れも全部吹き飛ばしてくれます。今の世の中、みんな涙を失いすぎています、涙は誠なりです。」
☆「僕は涙というのは素晴らしいと思うんです。みんな子供達に「負」をつける前に、涙が込み上げてくるぐらいの気持ちを出してやることによって、自分の思いが涙に変わっていくくらいの気持ちになってくれれば、もっと違ったものが生まれてくるんじゃないかな、伝わって来るんじゃないかと思うんです。僕に涙がたくさんあって良かったなと思います。」
☆今耐えればもっと素敵な自分に会える
☆強いというのは『優しさ』があるということ。子どもが問題を起こすまでには必ず『過程』がある。どんな時も子どもをありのままに受け止めるように心掛けてきた
☆「自分は何をしてやれるのか」を考えるのが指導者なのです。
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